久米島はての浜(ハテの浜)

久米島はての浜(ハテの浜)とは?

久米島(奥武島、オーハ島、はての浜(前の浜・中の浜・果ての浜)での日帰り離島ツアーをご紹介いたします。 久米島の東側、奥武島・オーハ島の沖合に浮かぶ長さ約7kmの3つの砂洲。 久米島に近い方から「前の浜(メーヌハマ)」「中の浜(ナカヌハマ)」「果ての浜(ハティヌハマ)」と名付けられているが、総称して「はての浜」と呼ばれています 送迎船で渡ることができ、海水浴やシュノーケリングを楽しめるが安全管理上、遊泳区域が限られている。砂浜だけの島で日よけとなる施設がない(仮設小屋のような簡易な施設のみあり)ため、遊ぶ際は日焼け止めが必需品です。

  • はての浜へ行くには
  • はての浜で遊べるマリンスポーツについて
  • はての浜への観光で気をつけること
  • 持っておくと便利なもの
  • 離島ってどういう位置付けがあるの?

久米島はての浜(ハテの浜)のツアー数14

久米島はての浜(ハテの浜)の料金の平均金額は4900円

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大人1名 5,500

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久米島

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大人1名 5,000

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久米島

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久米島

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久米島

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久米島:はての浜とは?

はての浜へ行くには??

はての浜へ行くには、まず久米島へ行きます。
羽田空港から久米島までは那覇経由です。夏期には直行便も飛びますのでより、近くに感じられます。
所要時間:羽田空港~那覇空港まで約3時間。那覇空港~久米島空港まで約40分。
羽田~久米島まで直行の場合は約3時間。
(但し夏季限定、1日に1本の運航予定です。※航空会社の運航スケジュールにより変わる場合があります。)

はての浜へは船でしか行けません。

一般的には現地の観光会社が運営するオプショナルツアー「はての浜ツアー」へ申し込みます。
久米島の港から船で約20分程です。
はての浜へ到着までは船から見える景色をお楽しみ下さい。
一度は行く価値のあるはての浜、青と白の絶景に感動するはずですよ!!

はての浜で遊べるマリンスポーツについて

はての浜には基本は船で渡ります。中にはグラスボートで行くはての浜ツアーもございますので、グラスボートでお魚を鑑賞しながら、はての浜を満喫することもオススメです!
浜ではオプションでシュノーケルセットがレンタルもできますので、浜を歩いて自由散策もできますし、シュノーケルセットをレンタルして海水浴をたのしむこともできます。
はての浜には簡易的なトイレはありますが、シャワーや着替える場所はございません。はての浜への観光拠点となる泊フィッシャリーナ、トイレやシャワー(有料)もありますが基本は質素なつくりになります。

はての浜への観光で気をつけること

はての浜へ行く際に気をつけておきたいのは「トイレ」です。
夏のオンシーズンには、”ナカノ浜”(はての浜ツアーではナカノ浜に行くことが多い)に簡易的な売店や東屋、仮設トイレが設営されますが、極めて簡易的。トイレは当然水洗ではありません。
また船が出る前に泊フィッシャリーナでもトイレは済ませておいたほうがよいでしょう。(トイレの数自体も少ないのでご注意ください。)

持っておくと便利なもの

日焼け止めクリーム:
絶対必要です。特に日差しの強い夏場は必ず日焼け止めクリームを持って行きましょう。「せっかく沖縄に来たのだから日焼けしたい」派のあなたも、焼きすぎにはならないよう十分気をつけましょう。
特に肩から背中にかけては海水浴中常に日が当たるので要注意です。

飲み物・食べ物:
1日コースの場合には弁当+飲み物が付いていますが、おやつや好きな飲み物などは自分で持って行った方がいいでしょう。

マリンシューズ:
海水浴や潮干狩り用の靴です。フィンを履いてシュノーケリングをする方は必要ありませんが、フィンを使わない方は素足ではなくマリンシューズなどが必要だと思います。
慣れないとサンゴの欠片のある海は意外と痛いものです。もちろんマリンシューズでなくてもマジックテープ付きのサンダル(きちんと留められるサンダル)などでも大丈夫です。

離島ってどういう位置付けがあるの?

一般的に離島は、孤立性,隔絶性の強い島のことをいいます。沖縄では、沖縄本島と島を橋などで繋いでいる11の島以外の148の島を「離島」と呼ばれています。沖縄県の離島は、経済水域や保全に大きな役割を果たしています。また、離島の豊かな素晴らしい自然環境は国民の健康保養や癒しの場となっていて、離島の必要性は日本国内でも高まっているのが事実です。

離島の魅力ってなに?

離島は沖縄本島と比べると、自然のままの風景が残されているので、大自然を感じたい!海外リゾートの離島に来た気分に浸りたい!という旅行であれば沖縄でも離島に足を踏み入れることをおすすめします。沖縄本島のようなショッピングやアミューズメントスポットといったような観光スポットは多くありませんし、交通の便が悪いという面はありますが、それでも沖縄離島は沖縄を訪れる観光客のリピート率が高いことで、とても人気が高まっています。携帯電話が通じない離島だからこそ感じることが出来る別の世界、別の自空間にまるで来たかのような時間の流れのゆるい楽園の風景は一度経験すると忘れられないでしょう。どこを見渡しても素晴らしい景色の海が広がっているので、より一層、“沖縄らしさ”を感じることができます。あなたも沖縄独特のゆったりした「沖縄時間」の中に引き込まれること間違いなし!です。

いかがでしたでしょうか。今回は沖縄の中でも特に自然が残っている離島についてご紹介しました。魅力がたくさん詰まっているので、沖縄本島で買い物や観光、マリンスポーツをするのも良いですが、特に透明度が高いエメラルドグリーンの海に囲まれた素晴らしい環境で電波デドックスが出来るなんて楽園そのものですね。国内なのに海外リゾートの離島に来たかのような気分を味わえますよ。のんびりゆったりとした沖縄時間を感じることができる離島に是非お越しください。